« 似顔絵の名刺をもらって | トップページ | 自動発注ができないときの発注ミス事件 »

2019年8月16日 (金)

会社のレクリエーション活動を奨励する?

社内のコミュニケーションを活性化するために、仕事以外で触れ合う機会を増やそう、と言っている人がいます。

たとえば、会社が主催するレクリエーション活動。

バーベキュー大会や、社員旅行。
フットサルや野球など、社内で結成するサークル活動もその一つ。
身近なところでは、暑気払いや忘年会といった飲み会もあるでしょう。

そのような、オフィシャルな場ではないところで、社員同士がコミュニケーションを取る。
それによって、社内の活性化につながるという意見があります。

一方、仕事は仕事として割り切り、会社に対しそれ以上のことを求めないという人もいます。
わざわざ会社が終わった後や休みの日まで、会社の人と一緒にいたくないという人たち。

会社でレクリエーション活動を行った方がいいのか、やらなくてもいいのか?

それは個々で判断すべきことですが、無いよりはあった方がいい、と思っています。
ただし、無理強いしない程度に……。

« 似顔絵の名刺をもらって | トップページ | 自動発注ができないときの発注ミス事件 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 似顔絵の名刺をもらって | トップページ | 自動発注ができないときの発注ミス事件 »